えんとつ町のプペルの発売日は?あらすじや歌!絵の画像集!

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人気お笑いコンビ「キングコング」のツッコミ担当の

西野 亮廣さんが絵本を書いていたというのは

ご存知でした?

 

はねるのトビラが終わってからはあまりテレビで

拝見することは少なくなっていましたね。

僕はけっこうキングコングの漫才好きなんですけどね。

テレビに出ないで何をしていたかというと・・・、

なんと絵本を書いていたんですね☆

しかも、結構クオリティ高めの絵本!

正直見て驚きました(^◇^;)

 

自分の子供にも見せたいと思いました。

 

そんな「えんとつ町のプペル」について

いろいろ調べてみました。

えんとつ町のプペルの発売日やあらすじが気になりますね!

また、歌や絵の画像集をまとめてみました。

えんとつ町のプペルの発売日は?

この絵本の構想は4年前からあったそうです。

西野さん一人の手によるものではなく、それぞれの分野の

クリエイターに仕事を委託して、オールカラーの絵本が

完成したそうです。

キャラクターを書く人、建物をデザインする人

、森や空を描く人、それぞれの絵を書く「得意な人」を集め、

1つの作品としたのが「えんとつ町のプペル」

 

発売日は2016年10月27日

となっているみたいです(^O^)/

アマゾンや楽天ブックス、セブンネット、

ヤフーショッピングなどで予約は開始しているみたいですよ☆

えんとつ町のプペル、あらすじは?

ネタバレになりますが、あらすじはこんな感じです。

 

4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知 らない町がありました。
町はえんとつだらけ。
そこかしこから煙があがり、あたまのうえはモックモク。
朝から晩までモックモク。
えんとつの町に住 むひとは、くろい煙にとじこめられて、
あおい空をしりません。
かがやく星をしりません。
町はいま、ハロウィンまつりのまっただなか。
魔よけの煙もくわわって、いつもいじょうにモックモク。
あるとき、
夜空をかける配達屋さんが、煙をすってせきこんで、
配達中の心臓を、うっかりおとしてしまいました。
さすがに視界はこのわるさ、どこにおちたかわかりません。
配達屋さんはさっさとあきらめ、夜のむこうへスタコラサッサ。
ドクドクドクドクドックドク。
えんとつの町のかたすみで、あの心臓が鳴っています。

ハロウィンの夜。

ゴミ人間の「プぺル」と、煙突掃除屋の少年の物語。

西野さんが想像した世界はどんな感じなんでしょう。

とっても気になります(^^)

えんとつ町のプペルの主題歌?

西野さんが歌っているえんとつ町のプペルの

歌を見つけました。

 

 

歌唱力は別として、絵本の世界観や伝えたいことは

感じます。

とてもいい歌で正直驚きました。

耳にも残ります。

もし、映画化とかされたら大物ミュージシャンが

歌ったりするんでしょうか。

ミスチルなんかに歌ってほしいですね~(^ω^)笑

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えんとつ町のプペル、画像集。

 

いくつかピックアップしてみました。

 

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どの絵もとても完成度の高い作品ですね。

世界観に引き込まれます。

 

もなすごく手にとって読んでみたくなる。

それくらい、絵が素晴らしい!!

まとめ

世界中がビックリする絵本を本気で作りたいと思います!

という西野さんの意気込みからも伝わるとおり

全体的に素晴らしい作品なのは間違いなさそう。

 

世界中が驚いてくれることを願っています(^^)

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